
夢を待つと書いて、「タイム」と読みます。
夢を持つ・・・待つことの大切さ・・待つ間に自分を振り返り、他人の気持ちを考える余裕が欲しい。何をしたらいいのかわからない時、疲れてしまった時、ちょっとタイム。いろいろな人の意見も聞いて一息ついたら、何か見えてきますよ、きっと・・・あせらずタイム(待夢)しましょう!! そんな思いで「待夢・(タイム)」と名付けました。
電話相談は随時受け付けます。面談は予約制のため、事前に電話にてお申し込み下さい。
曜日によって、スタッフは男・女・各種専門が対応しています。
精神障害を持つご本人やそのご家族などが中心ですが、火曜日は知的障害を専門とするスタッフが対応します。身体障害の方も専門の関連機関へのご紹介を致します。
©NPO法人 多摩草むらの会